ローマの休日
1999/09/19(日)追加
作品情報
制作年:1953年
制作国:アメリカ
監督:ウィリアム・ワイラー
主演:オードリー・ヘップバーン、グレゴリー・ペック
助演:エディ・アルバート
ジャンル:ラブストーリー
誰もが一度は観たであろう懐かしの名画。オードリー・ヘップバーンの酔った姿がいい
コメント
Alphonse 1999/09/19(日)
テレビ放映にて鑑賞。
高校の頃、やたらと映画が観たい時期がありました。
その頃、テレビで観た作品です。その時は、ただ「昔流行った映画だなぁ」なんて思ってました。
その後、大学の友人が「オードリー・ヘップバーンがかわいい」と言っていたので一緒に観ましたが、
その時も大した感動はありませんでした。
ただの昔の映画で、まわりがやたらと騒いでる程度の映画でした。
この前、ある出来事があり、この作品を観たのですが、
オードリー・ヘップバーンの酔った姿が、妙にかわいいです。
はい。
田中誠一 1999/09/25(土)
私は大学に行くまで映画はほとんど観てませんでした。
実家にもビデオデッキはありませんでした。
で、大学3年でようやくデッキを所有し、映画(ビデオ)を
観だしたのですが、古い作品にはまるで興味なく、
白黒という点だけで、却下してました。
(モノラル音声というだけでも却下していた)
で、なんかのひょうしにこの映画観て、
「ぬひょーー、オードリーヘップバーンきゃわゆいぃーー」
となったわけです。
よって、この作品は好きです。
カナダの森林消防隊の映画(タイトル忘れ>しげさん好き)
に出てきた晩年のヘップバーンは、見る影もなかったですが・・・。
っていうか、そっちを先に観た。
そんな私でも、やっぱり白黒は今でも嫌いです。
やっぱ、アルマゲドンみたいにVFXばりばりでないと。
でも、「巴里のアメリカ人」は好き。カラーですけど。
けっこう、ミュージカル物、好きかもしれません。